●クラウドファンディング掲載予定先CANMPFIRE ●タイトル (40文字) 子供のお肌と地元の特産生地を守りたい。 ●概要文(150文字) ただの主婦が始めるシルクへの思いがあふれたシルク用品と 地元静岡県で生産される”遠州綿紬”を使用した可愛い子供服やグッズづくりをしたい。 主婦である私の子供は現在3歳です。 この子との出会いでシルクの大切さを身に染みて感じ、多くの子供も大人にもお届けしたいという気持ちからプロジェクトを始動します。 ●本文(制限不明) ・ご挨拶 初めての子供を抱いた時可愛くてたまらなくて小さくて守らなくちゃと感じて 本当に様々な感情であふれたことと思います。 1人目の時は特に、これでいいのかなどうしたらいいのかなと 不安も多かったことでしょう。 私もそんな一人のママです。 乳児湿疹でよくあることと言われたもののなかなか治らない肌荒れ はじめはちょっと赤くなっていたからいつもより念入りにクリームを塗りました。 でも、どんどん広がっていく赤み。 これはおかしいのでは?と病院へ行くも 普通の保湿クリームのみでは治らずかわいそうな真っ赤な背中。 再度病院を変えていくと弱めのステロイドを出していただき やっと本来の肌色に戻るも 少しずつステロイドの量を減らしていくとやはり元通りに。 そんな日々が1年は続きました。 先生からも乳児性だから落ち着いてくるでしょうとのことでしたが 結局全く治らず。 結局3歳になった今でも赤ちゃんの頃程全体が赤くなることはないものの 他の子よりも簡単に肌が荒れやすい子のままで 酷くなったときは相変わらず病院に行くこともあります。 ・このプロジェクトで実現したいこと 子供の肌に優しい肌着を着せたいと思っている方に 子供の肌荒れに悩んでいるママに 安心して使っていただけるシルクの肌着を作りたい。 地元静岡県で生産されている遠州綿紬を使用して 地域活性を目的とし、より多くの方に日本の大切な産業を 知って頂く機会として、可愛い柄を用いた子供服のご提案。 ゆくゆくは静岡県だけではなく他県にも手を広げ 低価格で可愛い子供用のお食い初めや誕生日用の袴などのイベント服も作りたい。 ・プロジェクトをやろうと思った理由 そんな我が子が、肌荒れが赤ちゃんからのだんだんの成長の中で 上半身の荒れが起きづらくなったきっかけは インナーシャツとして着せているシルクの肌着を自作して着せるようになってからでした。 私自身が着物に携わる仕事をしていることもありシルクが肌にいいとはなんとなく思っていました。 それは本当に、ふっと肌にいいなら肌着作ってあげたら荒れにくくなるのかな?と それから独自に肌着に向いたシルク生地を調べ購入し ミシンは持っていないけど子供の肌着2.3枚ぐらいならと手縫いでコツコツと縫い 丁度季節は夏でしたのでタンクトップ型にして。 すると、まったくではありませんが 昨年の夏のように荒れそうなほど赤みが出始めていたのが なんとなくおさまりを感じるほどにあれが進まなくなってきたのです。 もちろんそれは偶然かもしれません。 でも小さなころから化繊ではなく綿でもなく もっとよりよいシルクに少しでも気軽に触れられるような価格帯で ご用意ができる。 そんなママに寄り添う商品を作るお店を作りたい。 そんな思いからスタートしました。 資金の使い道 集めた支援金用途や内訳を書きましょう。 CAMPFIRE手数料に使用されることも必ず記載しましょう。 ・生地価格500,000万円 ベビー肌着(夏用・冬用)キッズ肌着(夏用・冬用)大人用肌着(夏用・冬用) ・縫製価格 2,000,000円 ・ネットショップ製作費 800,000円 ・クラウドファンディング手数料17% リターンについて リターンに関する説明や画像を載せましょう。 ・3,000円→お礼のメール ・10,000円→お茶ギフト(緑茶の茶葉各種) ・20,000円→海鮮ギフト(地元のしらすやほっけなどの干し物など) 最後に 応援したくなるような熱いメッセージを書きましょう。