タイトル『日楽食品 社歌』 歌:白井かえる 作曲:若月秀夫 作詞:友浦乙歌 飛騨の山々 霞深き 清き流れに 映える街 根を張る民の 勤労高し ああ コンベアは回る 一匙はやがて 山を動かす源となる 日楽 日楽 日楽食品 温き笑顔が 絆を結び 闇をも照らす 愛の光よ 人生(みち)の始終も 包み込む庭 ああコンベアは回る 一匙はやがて 命の銀河を編み上げてゆく 日楽 日楽 日楽食品 大空仰ぎ 夢を抱き 実力こそが 道を拓く 進取の気炎 メーター燃やせ ああコンベアは回る 一匙はやがて 未来(あす)の扉を開く鍵とならん 日楽 日楽 日楽食品 (読み方) ひだのやまやま かすみぶかき きよきながれに はえるまち ねをはるたみの きんろうたかし ああ こんべあわまわる ひとさじわやがて やまをうごかすみなもととなる にちらく にちらく にちらくしょくひん ぬくきえがおが きずなをむすび やみをもてらす あいのひかりよ みちのしじゅうも つつみこむにわ ああ こんべあわまわる ひとさじわやがて いのちのぎんがをあみあげてゆく にちらく にちらく にちらくしょくひん おおぞらあおぎ ゆめをいだき じつりょくこそが みちをひらく しんしゅのきえん めーたーもやせ ああ こんべあわまわる ひとさじわやがて あすのとびらをひらくかぎとならん にちらく にちらく にちらくしょくひん