A 貴方が傍で笑う度 心の奥芽吹く気持ち 優しい鼓動の子守唄 穏やかに奏でる 貴方の傍で笑う度 恋を実感してた日々 愛しい言葉のセレナーデ 腕の中聴いている B 心地良いのにどこか恥ずかしい 離れていても暖かく染まる 音に乗せて色が生まれる サビ 伝えたい気持ちの欠片集めて 日常を創り上げる 簡単に見えても難しいことだと 分かっているでしょうか? 触れた手の温もり真っ直ぐな視線 いつも誰よりも感じてる 届けきれない程抱えた想い 掌握り返すこの熱で 心を送るから A 貴方の声を聴く度 軽やか踊る気持ち 大事に刻むの心音が 今でも響くよ B 言いたい言葉も何故かもどかしい 声にならない日も優しく見守る そんな貴方だから私は… C 例えば何処か遠く 夢の中へ行くのなら 例えば酷く深く 沈んでしまうなら 望むままに姿変えるよ 犬のように尻尾振って 猫のように甘えて 海のように包むし 月のように支えて 同じ道を歩くから 落ちサビ 伝わるよ気持ちの贈り物 丁寧に解くの 着飾った裏側の弱い心ごと 預けて、今 ラスサビ 咲き出した気持ちを花束にして いつでも贈るから 綺麗に見えてる?不格好でも ありのまま見てほしい 重ねた手温もり今合った視線 この先もずっと続いてく 届けきれない程溢れた想い 掌握り返す熱と 心を捧げるよ